スキップしたカードを元に戻す(Rewind)には?
Langmate(ラングメイト)でカードを誤ってスキップ(左スワイプ)してしまった場合、「Rewind(リワインド)」機能を使うことで、1つ前のユーザーカードを再度表示させることができます。
Rewind(リワインド)の手順
カードを元に戻す操作は以下の手順で行います。
- カード画面で誤ってスキップしてしまった直後に、画面にあるRewindアイコン(回転する矢印のマーク)をタップします。
- スキップが取り消され、1つ前のユーザーのカードが画面に戻ります。
- 改めてプロフィールを確認し、Like(いいね)またはスキップを選択してください。
Rewind機能の利用条件
Rewind(リワインド)機能は、PREMIUM(プレミアム)プランまたはPLUS+(プラス)プランにご登録いただいているユーザー限定の機能です。
有料プランにご登録いただくと、回数無制限でRewind機能をご利用いただけるため、間違えてスキップしてしまっても安心です。
プランの詳細については、PREMIUMプランについて をご確認ください。